飲みやすい青汁を飲んで健康になろう

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現代人は野菜が不足気味といわれます。外食や出来合いの総菜ばかり食べていると、野菜をたっぷりチャンスはなかなかありません。生野菜サラダなどはたくさん野菜を食べた気になりますが、見た目のわりには水分が多く、案外野菜が足りていない事が多いのです。

野菜不足のときに積極的に利用したい健康食品が青汁です。

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昔は青汁=苦くて青臭くておいしくない、罰ゲームに使われるような飲み物というイメージが一般的でしたが、最近は品質が改良されて「飲みやすい青汁」というのもいろいろ出てきました。

もちろん、苦みや青臭さがまったくなくなったというわけではありませんし「ものすごくおいしい!」というと語弊がありますが、毎日続けるのに抵抗なく、抹茶と同じくらいの感覚で飲むことができます。

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抹茶はさまざまな食べ物で抹茶味がでているくらい人気のフレイバーです。抹茶と同じ感覚で飲めるなら、健康のためなら難なく続けられるのではないでしょうか。

青汁には、食物繊維やビタミン、ミネラルが豊富です。日々の食事で野菜などからこれらを充分摂取できればよいのですが、食事で一度に食べられる量は限られていますし、そう野菜ばかり食べるわけにもいきません。いずれも不足すると倦怠感、体調不良、疲労蓄積の元になりますから、飲みやすい青汁を積極的に利用することで、健康を維持することができると思われます。

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飲みやすい青汁は、それこそ抹茶パウダーのように、料理やデザート、スイーツなどに使うこともできます。青汁は混ぜるものとの相性で、味の印象が大きく変わりますから、相性のいい組み合わせなら普通においしく食べられます。

マイルドにしたいなら油分、脂肪分があるものと合わせるのがよいでしょう。飲むときに水でなく牛乳で割るという人もけっこういます。これなら牛乳のカルシウムも一緒に摂れますから、お子様向けにもよさそうです。

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それから、あえて香りと苦みを生かすために、あえてそのまま調味料のように使うという手もあります。天ぷらなどにつける抹茶塩の抹茶の替わりに青汁(パウダー)塩というのもオツなものです。油のコクが苦みをうまく緩和して、味のアクセントになってくれることでしょう。

チャーハンなどにふりかけてもよいでしょう。ご飯と一緒なら意識せずにそれなりの量を食べられるはずです。

この高齢化社会が進む中で、いつまでも健康でいたいのは誰もが望むことです。飲みやすい青汁を習慣にして不足しやすい栄養を補い、イキイキした毎日を送りたいものです。

 

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