えがおの青汁満菜という青汁の解説

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えがおの青汁満菜は株式会社えがおが販売している青汁です。えがおの青汁満菜には他の青汁と異なるいくつかの特徴があります。厚生労働省では1日の350グラム以上の野菜をとることが望ましいと提唱していますが、えがおの青汁満菜ではそうした1日に必要な350グラム以上の野菜の栄養素を手軽にとることができます。

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この青汁には豊富な栄養素が含まれていますが、その中でもビタミンB6などはほうれん草のおよそ5個分の栄養があります。また葉酸は生のピーマンのおよそ27個分に相当する量が含まれています。

えがおの青汁満菜ではそうした多用な栄養を一度にとることができるように青汁の材料も24種類の選ばれた素材を使用しています。

その中でも主要な原材料となっているのが大麦若葉です。

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この青汁の使用されている大麦若葉は熊本県の阿蘇地方で栽培されたものが使用されています。阿蘇地方は寒暖の差が大きい土地として知られているので大麦若葉の栽培をするのには適しています。

農薬や化学肥料を使わずに、昔から使用されてきた堆肥を使用して土を肥やしているために健康な大麦若葉を作ることができます。この青汁にはその他にもこだわりを持った材料が使用されています。

そうしたものの一つが長命草です。

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えがおの青汁満菜に使用されている長命草は特に沖縄県の与那国島で栽培されたものが使用されています。長命草は長生きをしている人が多い沖縄でも昔から食べられてきた植物です。

この植物にはミネラルやポリフェノール、ビタミンなどの健康に役立つ栄養素が豊富に含まれています。この植物のために毎日14時間の草取りをするなどして島で丁寧に育てられています。

その他のこの青汁の材料へのこだわりとしては、有機JASに認証された材料を多く使用していることがあげられます。

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えがおの青汁満菜では青汁の材料として有機緑茶、有機モロヘイヤ、有機キダチアロエなど10種類の有機原料を使用しています。この有機JASの認証は多くの厳しい条件があるために、国内で認証されている数も少ないので、とても貴重なものなっています。

えがおの青汁満菜ではそうした原材料にこだわった豊富な栄養素だけではなく、飲みやすさにもこだわりを持って作られています。ざらつきがないなめらかな飲み心地を実現するために、微粉砕加工という加工処理が行われています。この処理により水やお湯などにも簡単に溶けやすくなっているので、飲みやすい青汁を作ることができます。

 

 

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えがおの青汁満菜は、大麦若葉を主原料とした24種類の厳選された健康素材を配合した青汁です。健康になってもらいたいので、各地から厳選した原料や手間を惜しまず育て上げた有機原料など体にいいものをふんだんに使用しています。

おいしさにもこだわり…

こだわり1:水やお湯に溶けやすい微粉末で、すっきり!ざらつきのないなめらなかなのどごしに仕上がっています。

こだわり2:おいしい青汁を目指して、抹茶や緑茶などを配合し、味も追求しました。大人からお子さまにも飲みやすい、風味豊かな味わいで、コクがありまろやかな味に仕上がっています。

10種類の有機原料で健康をサポートし、美味しいから続けられる青汁です。

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